2005年01月08日

天は天。

読めますかね。
ほんのちょっとした誤字なんですけども。

天は高し、ですね。この文の意味もないですが。ちなみにコレで変換しようとすると天は天(たかし)には絶対なりませんよ。あくまでわざと。
単にたかしって書いて変換したら天になったくらいのことで。
知ってる人は知ってたんでしょうけども。
「たかしって読めるに決まってるじゃないかこのアンポンタン」とか言わないでくだされ。
こんな感じで変換したら突然知らない字になったらちょっと驚きませんか。
爾来(じらい)とか。
・・まあ、知ってる人はすべて知ってるのでしょう。漢検で1級とった猛者ならすべてを知ってるのでしょう。

まあほっといて。
正月の話ですが、
実家に帰ったときの親の年賀状を見るとパソコンで両面を入力して印刷しただけの品物を見たりするんですが、正直なんじゃこりゃ。心が感じないぃぃ。すげー手抜き、いや事務的だのうとか思いますよね。
せめてなんか手書きで書いたほうがいいんじゃないかい、とか突っ込みたくはなりますね。字が下手でも書いたほうが伝わるものはあるでしょうよ。
まあおいといて。
あと、年賀状を見たときにもう一つ思ったこと、それは名字(苗字)って珍しいのあるねえとか。大仏と書いてオサラギさんとか、題沸?とかいてダイブツさんとか。こんな名字ありますもんね。
下手したら小学生時代に心の傷を負ってるかもしんないっすね。仏さまとか大仏君とか。あくまでネーミングセンスの無い自分がたった今適当に考えた事なのでフィクションですよ。ええ。
小学生というか子どもが考える名前はときとしてトラウマになりますよね。
自分は普通に下の名前呼び捨てや○○ちゃんとか言われますが。簡単に言うと完全になめられてますよ。ええ。顔を見ると即座にに殴りかかってきますから。まあそのあとは適度にジャイアントスイング仕返しをしますがね。

かなり脱線しましたが、パソコンがいくら便利でも一部くらいは手書きで書いたらどうよ、ということを思う年賀状をもらわないし書かない者がお送りしました。
・・・まず少ない知り合いに住所自体を教えてませんから来るわけがありませんけどね。
posted by noro at 21:10| 岡山 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 黒歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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